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Livele Gardenについてのご紹介

 

5分野8項目で最高等級取得

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住宅性能評価とは?

「住宅性能表示制度」は、国に登録している第三者機関が、同一の基準によって、住宅の性能を10の分野で評価するものです。
いわば、住宅の成績表みたいなもの。
公正で信頼性の高いこの制度のおかげで、一般の消費者も住宅の性能を比較検討しやくなりました。

 

お住まいをお探しの際は、住宅性能評価を受けているかどうか、受けているならどの項目での評価が高いのか、を確認してみることをお薦めします。

住宅性能評価のメリット

住宅性能評価は、安心で安全な住まいがわかる、公正で比較がしやすい、などの他にも、
・設計、建築の両評価書を取得している場合、万一のトラブルにも専門機関(国土交通大臣が指定する「指定住宅紛争処理機関」)が対応
・住宅ローンの優遇や保険料の割引がある場合がある
・資産価値が維持しやすいので、査定に有利で中古売却がしやすい
などのメリットがあります。

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厳格な耐震構造

 

全棟地盤調査の実施や、基礎・構造・屋外防水検査等、建築中の、第三者又は社内の厳格な品質検査を行い、建築基準法上の「検査済証」の取得に加え、住宅金融支援機構が定める【フラット35】技術基準にも適合しています。こうして私たちは、お客様に「安心・安全」な住宅をご提供しております。

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基礎着工前の地盤調査

新築の住宅において、基礎着工前に地盤調査会社による地盤調査を行っています。調査結果を元に、必要に応じた、地盤補強等を実施し、不同沈下しない様対策をとっております。万が一不同沈下による損害があった場合も、第三者等で保全できる体制をとっております。

住まいの安心を支えるベタ基礎工法
「鉄筋入りコンクリートベタ基礎」を標準採用。ベタ基礎は地面全体を基礎で覆うため、建物の加重を分散して地面に伝えることができ、不動沈下に対する耐久性や耐震性を向上することができます。又、床下全面がコンクリートになるので防湿対策にもなります。

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強く頑丈な床支持材

建物の床を支える「床束」と呼ばれる支持材に、サビやシロアリを寄せ付けない鋼製の床束を採用。従来品に比べ信頼性が高く、安心の強度で頑丈な構造を支えます。長期間の使用でも痩せず、腐らずメンテナンス性にも優れた素材です。

伝統的工法
一建設は、木の家づくりにこだわっています。それは、常に呼吸し、気候の変化に合わせて微妙に伸縮する木材こそが、高温多湿な日本の気候風土に最適と確信しているからです。「木造軸組み工法」は土台、柱、梁などの住宅の骨格を木の軸で造る工法で、1000年以上にわたり、改良・発達を繰り返してきました。接合部には補強金物取り付け、床には構造用合板を使用するなど、強い耐震性・耐久性を発揮しています。

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耐震金物

構造材をつなぎとめる接合部には「耐震金物」を採用。基礎・土台・柱など接合部ごとに適材適所な耐震金具を選び、構造体をしっかりと緊結します。こうした表からは見えない部分にこだわることで、地震による揺れから建物のゆがみや倒壊を防ぎ、住まい全体の耐久性を高めています。

横揺れに強い剛床工法
一建設の住まいでは、1階と2階の床に「剛床工法」を選びました。これは構造用面材を土台と梁に直接留めつける工法で、床をひとつの面として家全体を一体化することで、横からの力にも非常に強い構造となります。家屋のねじれを防止し、耐震性に優れた効果を発揮します。

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アフターサービスと保証

住宅性能評価とは?

お引き渡しから6カ月後、1年後、2年後と定期点検を実施。お客さまに手紙でご案内したのち、ご希望の日時に専門スタッフが訪問し、点検を行います。
また、お引き渡しから10年間の長期保証、5年間のシロアリ保証も併せて行っています。

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戸建の点検と保証
定期点検サービス
(~10年後)

ご購入いただいた住宅で安心・安全・快適にお過ごしいただくために、一建設では住宅お引渡しから6ヶ月後、2年後、5年後、10年後の計4回、定期点検を実施しています。点検には点検専門の技術員がご訪問し、チェックシートに沿って数十項目の点検内容を詳細に確認します。

無料診断
5年後~35年後と
長期保証

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一建設では、購入後も安心して住んでいただくために、独自の手厚い保証制度を提供しています。アフターサービス基準書に定める長期保証(10年保証)期間経過後、5年ごとの期間を定め、部位によっては、引渡日から最長35年間の延長保証が適用されるシステムを採用しています。また、購入した新築物件を第三者に譲渡する場合や、ご本人の配偶者、子または孫が相続する場合、所定の手続きを行っていただくことにより、保証期間の残存期間について保証の継承を行います。こうしたサービスを行っているメーカーは多くありません。

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